2012年09月12日

XperiaProタソは美しい

ブートローダーアンロックに失敗して文鎮化していたProタソを復活させた記念撮影

Droid4のカメラなので画質はお察しください的な



丸みを帯びた滑らかなラインの描く美しさ



漆器を思わせる艶やかな光沢を持つ塗装と、アークフォルムの曲線美の産み出す色気の極み
ワンポイントのロゴも至高のバランス


展開
キーボードすら美しい

アメリカらしい大型で高性能で無骨なデザインのDro4さんの対局にある端末ですね

ガシガシ持ち歩いて使っていたので結構傷だらけですががが

だってコンパクトで持ちやすいんですもん的な

まあ、その程度でProさんの美しさには傷つかないのでおk

無論型式は北米版のMK16a

ドコモ電波でプラスエリア対応です

同時期に発売されたフラグシップXperia Arcと同レベルの性能で、キーボード付きで、この曲線美に魅了されて、一も二もなく飛び付きましたよ

この時期のソニエリ端末は、Arcといい、mini Proといい、Proといい、Reyといい、神がかったデザインセンスでした

今のソニーデザインはいまいち色気を感じないというか

SXは割りと好きなデザインですけどね

ちなみにiijmioの128kbの月945円sim突っ込んで現役復帰です

公式でOSが4.0の来てるのに2.34(root)ですけど

root取るのに手間がかかるわりに、特に4.0の利点は感じないんですよね

ともかく、今だと輸入しても送料込み20kそこそこな感じなので、もう1台購入もありかなー、とか考えていたり

プラスエリア非対応のMK16i限定色のシルバーとか気になりますしー

後継機出ないですかねぇ


以上です
posted by 笹木沙紗茶 at 12:42| Comment(0) | スマホ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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